当社は、2024年1月1日に発生した「令和6年能登半島地震」により甚大な被害を受けた石川県に対し、被災された方々への支援および被災地の早期復興にお役立ていただくため、2024年2月、「企業版ふるさと納税」を通じて1,000万円を寄附いたしました。
この度、当社の取り組みが評価され、紺綬褒章を受章いたしました。

「褒章」は、日本の栄典制度の一つで、社会や公共の福祉・文化などに貢献した個人や団体に対し、天皇陛下より授与されるものです。その中でも「紺綬褒章」は、大正7年に制定され、公共のために私財(法人は1,000万円以上)を寄附した者に授与される、由緒ある褒章です。
被災地の一日も早い復旧・復興と、支援活動に尽力されている皆さまのご安全を、心よりお祈り申し上げます。
関連記事
・2024年1月15日 令和6年能登半島地震による被害への義援金について
