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【第1弾たばねのし】ショートドキュメンタリー『匠の余白』シリーズ第2話を公式YouTubeで公開!

当社は、公式Youtubeチャンネルにて配信中のショートドキュメンタリー『匠の物語』シリーズ第1弾「『匠の余白』 ~美しさは、余白に宿る~ 」の第2話を本日公開しました。

シリーズ第1弾となる「『匠の余白』 ~美しさは、余白に宿る~ 」では、和クレープ専門店「たばねのし®」を運営する株式会社SHUNRI(本社:東京都台東区、代表取締役社長:藤田英樹、以下「SHUNRI」)にスポットを当て、SHUNRIの創業者であり、現在は会長を務める橋野絢妃氏に密着。ブランド誕生の背景やものづくりへの想い、日々の挑戦などを、全6話のショートドキュメンタリーとして描きます。

「第2話:『ただ盛るだけ』のブームには決して迎合しない」は、本日より当社公式YouTubeチャンネルにてご視聴いただけます。

第2話:『ただ盛るだけ』のブームには決して迎合しない(約30秒)

URL:https://youtube.com/shorts/bH7c1xxyORg

『匠の物語』とは

『匠の物語』は、当社グループ会社で活躍する経営者やクリエイターに密着し、商品や作品が生まれるまでの葛藤や挑戦、ものづくりへの想いを短編ドキュメンタリーとしてお届けするシリーズです。

完成した商品だけでは伝えきれない、その背景に焦点を当て、一人ひとりの挑戦や価値観を通して、当社グループの新たな魅力を発信していきます。
各話約30秒のショート動画で構成し、YouTube Shortsとして順次公開予定です。

『匠の物語』シリーズ 概要
シリーズ名 『匠の物語』
配信媒体 ダイコク電機公式YouTubeチャンネル(YouTube Shorts)
第1弾『匠の余白』 ~美しさは、余白に宿る~ 概要
作品名 『匠の余白』~美しさは、余白に宿る~
特集対象 株式会社SHUNRI |橋野絢妃会長
形式 ショート動画(約30秒・全6話)
第1話 わずか4年で年間30万食。橋野絢妃とは何者なのか?
第2話 「ただ盛るだけ」のブームには決して迎合しない
第3話 美しさを生み出す「深夜の試作」

“たばねのし”のこだわり

・静岡県「掛川抹茶」の苦みと旨味
たばねのしの抹茶は、全国茶品評会で数多くの受賞歴を誇る茶園から採れる「掛川抹茶」を使用。独自の結び合わせ(配合)により、香り高い抹茶の旨みとコクを最大限に引き出しています。
・加賀水引職人が結びあげる、たばねのしの象徴“水引”
たばねのしのクレープを象徴するのが、包み紙に添えられた水引です。職人がひとつひとつ丁寧に仕上げたこの水引は、お召し上がりいただいた後も、本のしおりやお部屋のワンポイントの飾りとして、日々の暮らしに彩りを添えてくれます。
・伝統的な和の中に現代の要素を取り入れた茶室「浅草茶屋たばねのし」
2022年に浅草で1号店をオープン。“たばねのし”は、現在、東京、神奈川、千葉、京都、大阪、兵庫、島根、福岡、鹿児島へと展開を広げる和クレープ専門店です。 伝統的な和の素材や技法を、現代的な感性で再構築する—。
店名の由来である「束ね熨斗(たばねのし)」には、多くの熨斗を束ねることから「人と人との絆やつながり」「幸せを分かち合う」という意味が込められています。「ご縁」と「出会いへの感謝」を大切にする、私たちの想いを形にしました。

■和クレープ専門店「たばねのし」の公式サイトをご覧ください。
◎公式サイト:浅草茶屋 たばねのし
◎公式YouTubeチャンネル:和クレープ専門店 たばねのし

株式会社SHUNRIについて

株式会社SHUNRIは、2022年12月12日に設立されました。東京・浅草に本店を構える和クレープ専門店「たばねのし」を日本各地に展開しています。 2026年4月1日付で、ダイコク電機株式会社のグループ会社となりました。

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