「ここでジャンピングクイズの時間です!」

第3週 12/18 (木)放映

ゲ ス ト 安岡力也
プレイ台 大江戸日記7
(デジパチ/ニューギン)
パチンコ店 パーラーミナミ門前仲町店
(江東区門前仲町)












96年11月28日放送(第58回)以来、約1年ぶりに門前仲町を訪れた。 今回は“ある有名人の義母”が経営しているという甘味喫茶で、ゲストと待ち合わせ。 その“ある有名人”こそが今回のゲストなのだが、パチンコ名人・斉木しげるには 事前にその名前は知らされていなかった。

お店に入った名人、調子に乗ってママさんにクイズを出す。 さらに調子に乗ってママさんにマヌケなウ○チくん型の帽子までかぶらせる。 「木へんに“赤”と書いて『りんご』、木へんに“紫”と書いて『ぶどう』、 では木へんに〜と書いて…」 そうこうしているうちに、ゲスト入場〜! 調子に乗っていた名人、ゲストの顔を見てビックリ!! そう、そこに立っていたのは泣く子も黙る(?)安岡力也さんであった。 機嫌を損ねては大変とばかり、手のひらを返したようにあたふたする平身低頭の名人。 さて、どうなることやら…。

二人が訪れたのは[パーラーミナミ門前仲町店]。 力也さんに案内されて今回のパチンコ台、[大江戸日記7]の前へ。 過去[CR大江戸日記6]では全く大当たりを引けず、二度も惨敗を喫している 名人をおもんぱかって、同じ大江戸日記シリーズでも大当たり確率の高い現金機を 用意してくれた力也さん。 しかし名人にはひとつだけ気がかりなことが…。 「自分だけ大当たりして、力也さんが惨敗してしまったら…」 考えただけでも恐ろしい(?)この事態、一体どうなる! 名人!!